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テレビの報道の闇が深すぎる件。「報道しない自由」と偏向報道がエグい

「報道しない自由」

 先日三代目JSBについての記事を書きましたが

 

www.johsblog.net

これだけのスクープを案の定テレビは総スルー。

まぁ予想はしていましたがやっぱりか。といった感じですね。

おそらく何らかの圧力がかかっているとみて間違いないでしょうね。

当然これだけではありません。テレビの「報道しない自由」は本当に酷い。

 連日テレビで報道されていた慶應大の集団レイプ事件。

 慶應“集団強姦”主犯格「S」とその母を直撃! (週刊文春) - Yahoo!ニュース

 主犯格の1人が宋治潤という在日韓国人だったということが判明した途端急にテレビの報道がトーンダウン。

 一時期フジテレビを筆頭に韓国ゴリ押しがとてつもなく凄かったですが

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出典:blog-imgs-34.fc2.com

やはり今でもテレビの裏には韓国人が絡んでおり、牛耳っているんでしょうかね。

 

偏向報道の闇

「報道しない自由」と同様にこの偏向報道もエグい!

 7月に行われた東京都知事選。

実に21人もの立候補があったがテレビはあたかも小池百合子増田寛也鳥越俊太郎の三候補のみの三つ巴であるかのように偏向報道。

主要三候補以外の18人の放送時間は合わせて3%で、主要三候補とは報道時間に30〜40倍の開きがあるという有様であった。

選挙ですら公平な報道ができないメディア(・・;)

 

また、 昨年SEALDsのダサいラップが話題になったりと大きな注目を浴びていた安保法制。

こちらもテレビではあたかも反対派が大多数かのように報道。

反対派ばかりが取り上げられ、賛成派の意見はちょろっとしか報道されませんでした。

う〜ん。実に闇が深い。深すぎる。

 

 まだまだ数え切れないほどテレビは「報道しない自由」と偏向報道で溢れています。

クソほどにどうでもいいゲス川谷の不倫はしつこいほどに報道するものの、本当に大事な事は一切スルー。これがテレビの現実です。

 

 とは言え、ネットの普及、SNSの普及、特にTwitterの台頭により今まで決して表沙汰になることのなかったものも表にでてくるようになり、今まで隠蔽されて知ることのできなかった情報も知ることができる時代になってきていますね。

テレビの絶対的な力も低下していってるのも事実です!

とはいえネット世代ではない高齢者などはまだまだテレビの情報を鵜呑みにしてしまうのもこれまた事実。。。

しかし、将来的にはもっともっとテレビの力が及ばない時代になってくるでしょうね(^-^)

 (あ、もちろんネットにも嘘の情報はありふれているので取捨選択が大事ですが)

 また、芸能界も色々と闇が深いですね(笑)

度々枕営業が噂されたりなど。。

娘、息子が「芸能界に入りたい!」なんて言ってきたらよく考えてから決めましょう。。(・・;)

 

結論、テレビは一度ぶっ潰れたほうがいいかもしれませんw

 

閲覧ありがとうございますm(__)m

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